音栓おんせん名詞1標準organ stop文例 · 用例われわれが絃に触れ音栓をうごかすごとに、人を魅する道徳はわれわれをつらぬく。— WALDEN, OR LIFE IN THE WOODS 『森の生活――ウォールデン――』 青空文庫例えれば、古い絵画を壊れたフィレンツェ額縁に入れているようなもの、空の温室のようなもの、音栓なしのパイプオルガンのようなものだ。— TREGARTHEN'S WIFE 『トリガーセンの妻』 青空文庫