好中球
こうちゅうきゅう
名詞
標準
neutrophil
文例 · 用例
血液にはアルカリ性色素と親和性をもつ細胞(好塩基球)があり他の種類の細胞(好酸球)は酸性色素に親和性がありさらに他の種類の細胞(好中球)は中性色素と親和性があった。
— 伝記による医学史 『偉大な医師たち』 青空文庫
作例 · 標準
好中球は白血球の一種で、体内に侵入した細菌を貪食して殺菌する。
幻辭AI · gemini-3-flash-preview
風邪を引いたとき、血液検査をしたら好中球の数値が跳ね上がっていた。
幻辭AI · gemini-3-flash-preview
好中球が壊れるときに放出される物質が、膿の主要な成分となる。
幻辭AI · gemini-3-flash-preview
ウィキペディア
好中球(こうちゅうきゅう、neutrophil、neutrophile)は、白血球の一種である。
出典: 好中球 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0