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梅漬け

うめづけ
名詞
1
標準
umezuke
文例 · 用例
また梅漬け、干柿、栗、およそ保存にたえるものは、なんでも糧倉へみたしていたが、しかし城兵一日の糧を、かりに米六合とみれば、千人で日に六石、古法の三斗五升俵にして十七俵強の容積である。
千早帖 私本太平記 青空文庫
作例 · 標準
例句