次丁じちょう異読 じてい名詞1標準old and lightly handicapped men (ritsuryō system)文例 · 用例)(ちんじちょうようだ、此奴、) と爺様が鉈豆のような指の尖で、ちょいと押すと、その圧されたのがグググ、手をかえるとまた他のがググ。— 泉鏡花 『草迷宮』 青空文庫このちょうの美しいのは、ひとり、みつばちの目にそう見えたばかりでなく、同じちょうの仲間でも評判になっていました。— 小川未明 『ちょうと怒濤』 青空文庫