休符きゅうふ名詞1標準rest (sign)文例 · 用例テンポの緩やかな長いイントロダクション、続いて湖水の表のような冷静な第一楽章、アンダンテ、しかして作者はこの章と第二楽章との間に少くとも十二日間という休符を挿入するつもりだつた。— 浜尾四郎 『殺人鬼』 青空文庫