弐膳にぜん名詞1標準文例 · 用例これは中々難しいことでありますが、この唐律の立法者は注釋の所に於いて、經書の中の七十貳膳、八十常珍などと云ふことは、子たるものは常に心得て居らなければならぬと力説して居ります。— 桑原隲藏 『支那の古代法律』 青空文庫