聴到ちょういたる名詞1標準文例 · 用例十七、六、二十二日 聞鐘 高青邱日暮遠鐘鳴 山窗宿鳥驚楓橋孤泊處 曾聽到船聲日暮れて遠寺の鐘ぞ鳴る窓近き山のねぐらの鳥すらもこころを動かせりむかし楓橋に船とめてひとり聴きにし鐘の声!— その六 ――放翁絶句十三首和訳(つけたり、雑詩七首)―― 『放翁鑑賞』 青空文庫