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独関

どくぜき
名詞
1
標準
文例 · 用例
この事情こそ、實に、兩國の當時の國勢に於て、一方は國債市場を得る意味から、一方は對獨關係から、全く必至の要求であつた所の同盟を、猶且つ數年の間延期せしめた眞の理由であつた。
‘V NAROD’ SERIES’ A LETTER FROM PRISON 青空文庫