慷概こうがい名詞1標準文例 · 用例そしてまた酔つて来ると、結局日頃の鬱屈が胸に込み上げて来ると見えて、御多分に洩れない憤り酒、慷概又慷概、それもまた尽きるところを知らないのである。— 吉井勇 『青春回顧』 青空文庫