内に省みて疚しからずうちにかえりみてやましからず表現1標準I have nothing to be ashamed of文例 · 用例内に省みて疚しからず、自ら反して縮きもまたこの物にして、乃ち天地に俯仰して愧するを得る所はこれに馳※し、いよいよ進みて少しも撓まざる者なり。— 中江兆民 『『東洋自由新聞』第一号社説』 青空文庫子曰く、内に省みて疚しからずんば、夫れ何をか憂え、何をか懼れんやと。— 下村湖人 『論語物語』 青空文庫作例 · 標準例句