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酉福

ゆうふく
名詞
1
標準
文例 · 用例
」 恭一と次郎とは、酉福寺の門前でみんなにわかれ、家にかえって、まずそうに午飯をすますと、そのまま、人眼をさけるように二階にあがってしまった。
第二部 次郎物語 青空文庫