赤点
あかてん
名詞
標準
failing mark (e.g. in exam)
文例 · 用例
赤点、黒点、黒はよく、黒点かぱりかぱり。
— 一九二二年(大正十一年) 『日記』 青空文庫
ハロルドは頭がくらくらし始め、眼の前に赤点が舞い、科酸が切れ、なんとか息をしようとした。
— The Island of Shadows 『幽霊島』 青空文庫
作例 · 標準
学習を通じて知識の幅が広がる。
研究論文は学問の進展を示す。
教育的な価値観が人生を左右する。
学問的な探求は終わることのない旅だ。