覧之らんの名詞1標準文例 · 用例其上私昨日より御一所ニ御咄致候事件を書留候間、御覧ニ入度、如此致し候□ワねバ後日ニ至りて御同よふ骨折候事ニ、間違も出来□可申カ、何レ人情ハ身勝手ニ筆とりひとのなれバ、御覧之上御書入奉願度候。— イロハ丸航海日記 『坂本龍馬手記』 青空文庫帝覽之不悦、謂鴻臚卿曰、蠻夷書有無禮者、勿復以聞。— 魏徴 『隋書倭國傳』 青空文庫