六
ろく異読 む・むう
数詞頻度ランク #604 · 青空 45984 例
標準
six
文例 · 用例
(一九三〇・六・一四)
— 中原中也 『夏と私』 青空文庫
(一九三六・一二・二四)
— 中原中也 『夏の夜の博覧会は、かなしからずや』 青空文庫
(一九三六・一〇・一)
— 中原中也 『酒場にて(定稿)』 青空文庫
(一九三六、一、二八)
— 中原中也 『菊岡久利著「貧時交」』 青空文庫
第五、第六、第七、第八行。
— ――人と海―― 『海の詩』 青空文庫
第一、二、三、四行に於ても、第五、六、七、八行に於ても、海は猶深さよりも広さを感じさせたが、茲に於て海は深く、ふてぶてしくも狂暴である。
— ――人と海―― 『海の詩』 青空文庫
第十三、十四、十五、十六行。
— ――人と海―― 『海の詩』 青空文庫
――一九三六、八、二――
— ――人と海―― 『海の詩』 青空文庫
作例 · 標準
サイコロを振って六が出たので、ゲームのルールに従って振り出しに戻ることになった。
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彼女の誕生日は六月六日なので、毎年覚えやすくて助かっている。
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あのケーキ屋さんで、ショートケーキを六個包んでもらった。
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