クローナ
クローナ
名詞
標準
króna (currency of Iceland)
文例 · 用例
『経済学史』小泉信三 『ヘーゲル哲学体系』ローゼンクランツ 『ヘーゲル哲学解説』白揚社 『クーノーフィッシャー』白揚社 『ヘーゲル哲学概論』岩波 『ヘーゲル哲学解説』クローナー 『小論理学』 『精神現象論』岩波※『大論理学』 『大独日辞典』登張※竹越『日本経済史』十一、十二、十。
— 一九三八年(昭和十三年) 『獄中への手紙』 青空文庫
9 カールスクローナ市四月二日 日曜日 ここはカールスクローナです。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
この市がこんなにひっそりしているとき、ガンのアッカとその仲間とは、ヴェンメンヘーイやパンタルホルムをこえて、カールスクローナへやってきました。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
そしてニールスは、こんなにたくさんの軍艦がいる市は、カールスクローナにちがいないと思いました。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
そして、生きていたときは、カールスクローナのことをまいにちのように話してくれました。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
造船所のこととか、カールスクローナで見たいろんなことなどを聞かしてくれたのでした。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
おじいさんの話では、カールスクローナの子どもたちは、みんな、この木の人が大すきだということでした。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
」 こうして、ふたりはカールスクローナの通りを力づよくドシンドシンと歩いていきました。
— NILS HOLGERSSONS UNDERBARA RESA GENOM SVERIGE 『ニールスのふしぎな旅』 青空文庫
作例 · 標準
アイスランドの通貨はクローナ(króna)です。
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レイキャビクでお土産を買うのに、いくらクローナ(アイスランド・クローナ)必要でしたか?
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クローナ(アイスランド・クローナ)は、ユーロとは異なる独自の価値を持っています。
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