益気えきき名詞1標準文例 · 用例三四郎は益気の毒になつた。— 夏目金之助 『三四郎』 青空文庫伊沢氏の学風は李朱医学の補血益気に偏したものではなかつた。— 森鴎外 『伊沢蘭軒』 青空文庫63 印南郡|益気里斗形山あつて、石橋がある。— 折口信夫 『漂著石神論計画』 青空文庫