預け先あずけさき名詞1標準文例 · 用例米屋の小僧の口から預け先が洩れたので、皆は米を取り返しに来たのだ。— 大正七(一九一八)年 『茶話』 青空文庫預け先は親類で、鉄筋コンクリートの大きな蔵でした。— 小金井喜美子 『鴎外の思い出』 青空文庫