顔部かおぶ名詞1標準文例 · 用例そこで函普は弟の保活里と共に滿洲に行つて、函普は完顏部の僕幹水の畔りに居つたと云はれ、保活里は耶懶といふ處に居つたといはれてゐる。— 内藤湖南 『女眞種族の同源傳説』 青空文庫