自国領じこくりょう名詞1標準文例 · 用例「こう易々と、敵軍のため、自国領土内へ侵入されるなんて、予想もしなかったことだ。— 海野十三 『二、〇〇〇年戦争』 青空文庫皇帝カルル五世がプロヴァンスに侵入した時、フランソワ王は進んでこれをイタリアに迎え撃つべきか、自国領内にとどまってこれを待つべきか、二つに一つを選ばなければならなかった。— ESSAIS DE MONTAIGNE 『モンテーニュ随想録』 青空文庫