朝食代ちょうしょくだい名詞1標準文例 · 用例なぜと云うに、宿料、朝食代、給仕の賃銀なんぞの外に、いろいろな筆数が附いている。— オシップ・ディモフ Ossip Dymoff 『襟』 青空文庫また朝食代りに粽をたべ、山の上まで荷を持って貰う為に下男を借りることにした。— 木暮理太郎 『三国山と苗場山』 青空文庫朝食代わりの煙草を吸いながらムーアは思案した。— THE ROMANCE OF THE SECRET SERVICE FUND 『諜報部秘話』 青空文庫