没迄ぼつまで名詞1標準文例 · 用例労務に服するのは日出より日没迄であるが、漁撈、製造の場合は昼夜をとわず、凡て旦那、親方の命に従い何時にても労務に服すること。— 島木健作 『鰊漁場』 青空文庫そのつねに※轉して止まざること稚兒の戲るゝに似たり【かしこ】淨火【夕】Vespero 午後三時より日沒迄の間をいふ【こゝ】イタリア。— LA DIVINA COMMEDIA 『神曲』 青空文庫