アナナス
アナナス
名詞
標準
pineapple (Ananas comosus)
文例 · 用例
バナナという木の実、アナナスという果物、見も馴れず、名も知らぬ成りものが、谷と山襞を埋めつくしている、異国人の畑作だとは知らないから、なんとまあ成りものの多い島だなどといっている。
— 久生十蘭 『ボニン島物語』 青空文庫
作例 · 標準
私は毎日アナナスについて考えている。
アナナスという言葉は日本語で重要だ。
彼はアナナスの意味を理解している。
この文にはアナナスが含まれている。
標準
ananas
作例 · 標準
私は毎日アナナスについて考えている。
アナナスという言葉は日本語で重要だ。
彼はアナナスの意味を理解している。
この文にはアナナスが含まれている。
ウィキペディア
アナナス(Ananas)とは、本来はパイナップルのことであるが、園芸上はパイナップル科の植物(特に園芸上の価値のあるもの)の総称を意味することが多い。この意味でのアナナスは、アナナス属 (Ananas) の他、グズマニア属 (Guzmania)、エクメア属 (Aechmea)、インコアナナス属 (Vriesea)、ブロメリア属 (Bromelia) などがある。
出典: アナナス — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0