耳上みみうえ名詞1標準文例 · 用例『物類相感志』に虎が人を食うごとに耳上に欠痕もしくは割裂を生ずる、その数を験して何人食ったと判るとある。— 虎に関する史話と伝説民俗 『十二支考』 青空文庫故時衣横幅、結束相連而無縫、頭亦無冠、但垂髮於兩耳上。— 魏徴 『隋書倭國傳』 青空文庫