受取額
うけとりがく
名詞
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文例 · 用例
けだし労賃が(前に述べた場合における如く)農業者の全受取額たる七二〇|磅に等しくなるや否や、蓄積は終らねばならず、またけだしいかなる資本もかかる時には何らの利潤をも生出し得ず、そして何らの附加的労働も需要され得ず、従って人口はその頂点に到達しているであろうからである。
— PRINCIPLES OF POLITICAL ECONOMY AND TAXATION 『経済学及び課税の諸原理』 青空文庫