真鰺まあじ名詞1標準文例 · 用例またやわらかくて美味な、焙った魚――真鰺――の大きな切身と、塩漬にした薑と大根との薄片、及び何かの青い葉の束とを入れた、別の皿がついている。— 日本その日その日 『日本その日その日』 青空文庫真鰺や室鰺と限らず、ここの海には色々の小魚が極めて豊富である。— 中谷宇吉郎 『室鰺』 青空文庫