シフトキー
シフトキー異読 シフト・キー
名詞
標準
shift key
文例 · 用例
またカーソルキーだけを押せばカーソルは隣に移動するが、シフトキーと組み合わせればより遠くへ、コントロールキーと組み合わせればさらに遠くへ飛ぶというアイディアを提案するなど、ゲイツがインターフェイスの改良と統一に関して貢献したのも事実であると鈴木は証言する。
— 富田倫生 『パソコン創世記』 青空文庫
作例 · 標準
大文字を入力するときは、シフトキーを押しながらアルファベットキーを叩く。
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パソコンのショートカットキーには、シフトキーと他のキーを組み合わせるものが多い。
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彼はブラインドタッチで、シフトキーを自然に使いこなしている。
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ウィキペディア
シフトキー は、英文タイプライターやコンピュータ用のキーボードの修飾キーの一つ。他の文字キーと一緒に押し下げることで、入力される文字を切り替える(シフトする)ことができる。通常はアルファベットの大文字や、一部の記号文字(Shift+1=!,Shift+a=Aなど)の入力に使用する。
出典: シフトキー — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0