陶房とうぼう名詞1標準文例 · 用例陶房日記(著者無坪その人に会つたやうな感じ)。— 種田山頭火 『其中日記』 青空文庫陶房日記を読む、その味は無坪その人の味だ。— 種田山頭火 『其中日記』 青空文庫久保田善太郎氏――『陶房』カマドの上に陶器を描いたのはやり方が突飛な割に少しも不自然ではなかつた。— 美術論・画論 『小熊秀雄全集−19−』 青空文庫