尾側びそく名詞1標準文例 · 用例船尾側ひとつ隣の男のことは、埠頭に連れて行かれたときに、とりわけ気になっていた人物だった。— THE "GLORIA SCOTT" 『グローリア・スコット号』 青空文庫尾側へ狙けいろうとすると、くるりと駒を躍らせて、こっちの後ろへ寄ってくる。— 草莽の巻 『三国志』 青空文庫