平章へいしょう名詞1標準文例 · 用例「賈平章は、仁者でないから、どうしても恕してくれないよ」 すると、また他の違った声がした。— 田中貢太郎 『緑衣人伝』 青空文庫それから、監察御史や起居舎人知制誥を経て、とんとん拍子に中書門下平章事になりましたが、讒を受けてあぶなく殺される所をやっと助かって、驩州へ流される事になりました。— 芥川龍之介 『黄粱夢』 青空文庫平章劉哈剌不花乏食。— 桑原隲藏 『支那人間に於ける食人肉の風習』 青空文庫