醒斎醒斎名詞1標準文例 · 用例余が亡兄醒斎京伝の別号翁も鴻書の友なりしゆゑ、余も亦是に嗣ぐ。— 鈴木牧之編撰 『北越雪譜』 青空文庫○さて此事たあいもなき小どものたはむれとのみおもひすぐししに、醒斎京伝翁が骨董集を読て本拠ある事を発明せり。— 鈴木牧之編撰 『北越雪譜』 青空文庫