拾遺和歌集しゅういわかしゅう名詞1標準文例 · 用例続拾遺和歌集があった。— 飛鳥の幻――吉野・大和の巻―― 『安吾の新日本地理』 青空文庫『続拾遺和歌集』がそれである。— 風巻景次郎 『中世の文学伝統』 青空文庫時に正中二年十二月十八日、『続後拾遺和歌集』がこれである。— 風巻景次郎 『中世の文学伝統』 青空文庫これが『新拾遺和歌集』である。— 風巻景次郎 『中世の文学伝統』 青空文庫これが『新後拾遺和歌集』であった。— 風巻景次郎 『中世の文学伝統』 青空文庫