跋摩ばつま名詞1標準文例 · 用例龍樹菩薩と同時であつたと云ふ市演得迦王、宋の求那跋摩の譯した龍樹菩薩爲禪陀迦王説法要偈の經名に見えて居りまする禪陀迦王は、恐らく娑陀婆漢那王朝の末期に出でて、佛教の僧侶を保護して、或は阿育王の建てた「ブヒルサ」古代の「」王朝とは何等の關係はありませぬ。— 榊亮三郎 『金剛智三藏と將軍米准那』 青空文庫