素首落とし
そくびおとし
名詞
標準
head chop down
作例 · 標準
プロレスラーは相手に強烈な素首落としを食らわせた。
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彼は柔道の練習で、素首落としの技を磨いている。
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その格闘家は、一撃必殺の素首落としで試合を決めた。
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ウィキペディア
素首落とし(そくびおとし)とは、相撲の決まり手の1つ。相手の首または後頭部を上から手で叩き(はたき)、相手を前方へ倒す技である。2001年1月場所から新しく制定された決まり手12手の1つであり、制定されたこの場所13日目に関脇若の里が横綱武蔵丸に決めている。
出典: 素首落とし — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0