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川原石

かわらいし
名詞
1
標準
文例 · 用例
面倒だからこのまゝ行かう」 房一はズボン下を円めて魚寵といつしよにぶら下げながら、丸出しの肥つた足でぴよいぴよい河原石の上を先に立つて歩いた。
田畑修一郎 医師高間房一氏 青空文庫