施条砲しじょうほう名詞1標準文例 · 用例大砲といえば、あのくらいの船で、あれに三十ドイムの施条砲が二十六門は載っているだろう、それに小口径のやつも十門以上はあるだろう。— 黒業白業の巻 『大菩薩峠』 青空文庫