葉竹はだけ名詞1標準文例 · 用例ジャクモンが『一八二八|至三二年|印度紀行』一にジャグルナット行の巡礼葉竹の両端に二つ行李附けて担い行李ごとに赤布片を付ける、林中の虎を威すのだとあるが、そんな事で利く事か知らん。— 虎に関する史話と伝説民俗 『十二支考』 青空文庫霜ふせぐ 菜畠の葉竹 早立てぬ。— 折口信夫 『歌の円寂する時』 青空文庫