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峡八

かいはち
名詞
1
標準
文例 · 用例
「その長さ谿八谷峡八尾をわたりて」は、そのままにして解釈はいらない。
寺田寅彦 神話と地球物理学 青空文庫
またその身に蘿また檜榲生ひ、その長谷八谷|峽八|尾を度り五て、その腹を見れば、悉に常に血垂り六爛れたり」とまをしき。
校註 古事記 古事記 青空文庫