自消じしょう名詞1標準文例 · 用例しかして、決して終わりてまた始まり、帰してまた生まるの理なし』」と)林羅山曰、人物之生也、皆天地陰陽之所感、生者自息、死者自消、譬如逝川之不舎昼夜、更無一息之間断也、今年之春非去年之春、樹頭之花非復根之花。— 井上円了 『通俗講義 霊魂不滅論』 青空文庫(林羅山曰く、「人物の生や、みな天地陰陽の感ずるところ、生は自息、死は自消。— 井上円了 『通俗講義 霊魂不滅論』 青空文庫