鬼皮おにかわ名詞1標準hard shell of a nut, etc.文例 · 用例顔色がまっさおにかわって、口がきけないのです。— 橘外男 『亡霊怪猫屋敷』 青空文庫こしもと衆のはなしでは、そのときばかりはお顔のいろまでがまっさおにかわって、ひでよし公をはったとおねめつけなされたそうにござります。— 谷崎潤一郎 『盲目物語』 青空文庫きっと顔色もまっさおにかわっていたにちがいありません。— 江戸川乱歩 『妖怪博士』 青空文庫作例 · 標準例句