洋洋
やんやん
名詞
標準
文例 · 用例
前途洋洋の未来が待っている。
— The Weight of the Crown 『王冠の重み』 青空文庫
二枚にしよう、君もいるし」 ガードンがポケットに金貨を忍ばせて扉へ行くと、フロックコート男が戻りながら洋洋と口笛を吹いて、まるで侵入者達に逃げる機会を与えるようだった。
— The Mystery of the Four Fingers 『謎の四つ指』 青空文庫
前途洋洋な成功を予感した。
— THE ROMANCE OF THE SECRET SERVICE FUND 『諜報部秘話』 青空文庫