準々決勝
じゅんじゅんけっしょう
名詞
標準
文例 · 用例
戦おわりぬのこと いよ/\対局の当日になったが、こまったことには、この日は少年野球の準々決勝があって、ちょうど午後の試合に長助が出場するのである。
— 坂口安吾 『町内の二天才』 青空文庫
クジ運がよかったから準々決勝まで残れたんだい。
— 坂口安吾 『町内の二天才』 青空文庫
ウィキペディア
準々決勝(じゅんじゅんけっしょう)は、トーナメント方式などでの一つ前のステージでの8試合を勝ち上がった8名または8チームによる準決勝戦への進出を賭けた戦い。
出典: 準々決勝 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0