消し落とすけしおとす動詞1標準文例 · 用例お延と新九郎との約束は、鳥居の前までさしかかって来た時、お延が、わざと小提灯を消し落す――途端に、こっちから斬って出る手筈である。— 吉川英治 『剣難女難』 青空文庫