幻辞.com

徴収金

ちょうしゅうきん
名詞
1
標準
文例 · 用例
そして貧民を雇傭するための徴収金があらゆる国において労働の維持のための真実基金を減少するこの明白な傾向は、国民がいかに急速に増加しても政府はその全部に仕事を見つけてやることが出来ると想像することの不合理を、いっそう加重するものである。
AN ESSAY ON THE PRINCIPLE OF POPULATION 人口論 青空文庫