律句りっく名詞1標準文例 · 用例長崎市から発行されていた自由律句誌『枇杷』が休刊のやむなきに立ちいたったのはまことに惜しいことであるが、編輯者が揚言せられるように、その収獲と功績とは決して小でないと思う。— 種田山頭火 『三八九雑記』 青空文庫