胴付長靴
どうつきながくつ
名詞
標準
waders (waterproof pants often fitted with boots, used mostly by fishermen)
作例 · 標準
彼は川に入って漁をするため、胴付長靴を着用した。
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胴付長靴があれば、水深のある場所でも安心して作業ができる。
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水辺での作業用に、防水性の高い胴付長靴を購入した。
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ウィキペディア
胴付長靴(どうつきながくつ)とは、胸元まで及ぶゴム製の防水ブーツ(防水ズボン)である。胴長靴、ウェーダーともいう。長靴でも濡れないように長さ(高さ)が大きくなり、大きい物ではとうとう胸元まで及ぶ大きさとなった。清掃や魚介類の荷さばきなど水を扱う作業現場、川や海の中に入り込んで行う釣りなどに用いられる。
出典: 胴付長靴 — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0