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駆登

かけるのぼる
名詞
1
標準
文例 · 用例
腕白のほうでも人並のことをしてのける桂正作、不思議と出てこないので、僕らもしいては誘わず、そのまままた山に駈登ってしまった。
国木田独歩 非凡なる凡人 青空文庫