打ち任せるうちまかせる動詞1標準文例 · 用例7.さうですとも、此の(妾の)心を打ち任せるほどの相手ともある以上は、勿論さう云つたやうな樣子の人でなくてはなりませぬ。— 關口存男 『新獨逸語文法教程解説』 青空文庫