裏抜け
うらぬけ
名詞動詞-サ変動詞-自動詞
標準
bleed-through
文例 · 用例
一、かくのごとく申し談じ候上は、表裏抜け公事これあるべからざる事。
— 第八分冊 『新書太閤記』 青空文庫
ウィキペディア
裏抜け(うらぬけ)とは印刷や筆記など、紙の上にインクで文字や図形などを記すとき、紙の裏側までインクが浸透してしまう状態のこと。
出典: 裏抜け — ウィキペディア / CC BY-SA 4.0
裏抜け(うらぬけ)とは印刷や筆記など、紙の上にインクで文字や図形などを記すとき、紙の裏側までインクが浸透してしまう状態のこと。