臓症ぞうしょう名詞1標準文例 · 用例スカンヂナビアやアメリカの多くの場所で実際の問題であった子羊の“白筋病”やブタの“食餌性肝臓症”も0.1μg/gのセレン酸ナトリウムに反応した(46)。— A Short History of Nutritional Science 『栄養学小史』 青空文庫若いときから弱い弱いと氣にしてゐた心臟症状の昂進よりも、これは氏の命數に大きな毒となつたにちがひない氣がする。— 吉川英治 『折々の記』 青空文庫