クリサンセマムくりさんせまむ名詞1標準文例 · 用例その只一つの机の真ん中に、香り床しいクリサンセマムドワーフの鉢が、これも只一つ置いてあった。— 夢野久作 『東京人の堕落時代』 青空文庫それは丁度大菊中菊の如き家植の菊を俗にクリサンセマム(Chrysanthemum)と呼んでいるのと同一轍である。— 牧野富太郎 『植物記』 青空文庫